心のアイテム

言わないほうがいい言葉があります。

その中でも、この7つは特に言わないようにして、他の言葉に言い換えましょう。

 

1.すみません

「ありがとう」に言い換えましょう。

謝る必要のない場面でも「すみません」を使うのをやめることです。

 

2.でも・だって

「なるほど」に言い換えましょう。

でも・だってと言うことで、人の流れをせき止め、はねかえしてしまいます「なるほど」と一旦受け入れましょう。

「なるほど」=「あなたはそう感じるのね。私はこう感じる」と伝えてみましょう。

 

3.無理・できない

「やってみます」に言い換えましょう。やる前から無理・できないと言うことで可能性を閉ざしてしまいます。

 

4.どうせ

どうせ=思い込みです。
思い込みはやめましょう

 

5.嫌い

「苦手」に言い換えましょう。

「嫌い」と言っているとそれが全部、潜在意識に入っていきます。苦手ということで、言い方がマイルドになります。

 

6.難しい

「簡単・楽勝」に言い換えましょう。

 

7.悪口

悪口を卒業しましょう。

脳は自分と他人を区別できません。悪口を言わないようにしましょう。どんな人も素晴らしいところを持っているので、そちらに意識を向けましょう。

 

最小限の力で、最大限発揮していきましょう。

 

 

 

このビックリ現象は本当か?!奇跡の「夢を叶える場」!!

運が良くなるために行なっているモーニングルーティンです。

健康的に1日を過ごすために行う行為としても当たり前のことかもしれませんが、意外と出来ていないこともあるでしょう。

簡単ですので、出来るところから実践してみてください。成功する上で、すごく効果があります。

 

1.家の中の窓を開ける

玄関も開けて、家の中の風通しを良くしましょう。

 

2.太陽に向かって誓う

太陽に向かって、自分の命・ご先祖様・周りにいる方々へ「自分の命を生かしていきます」と感謝と誓いを立ててください。

 

3.鏡に向かって笑う・褒める

自分に向かって「今日も可愛いよ」「綺麗だよ」「今日も絶対いいことあるね」と褒めてください。そして鏡に向かって口角をあげてください。自分の気持ちが良くなります。

 

4.洗面台などの水滴を後始末しましょう

水滴を綺麗に拭き取ると運が良くなります。

 

5.トイレ掃除をしましょう

汚いものに目を向けられるようになり、自分を戒めることができるようになります。できれば素手で掃除をしましょう。

 

6.六方拝をする

正座をし、地におでこをつけた状態で
東西南北に向かって感謝をすることです。

・東に向かって、両親・先祖・子孫に感謝
・西に向かって、夫妻・家族・親戚に感謝
・南に向かって、先生・師匠・弟子に感謝
・北に向かって、友人・同僚に感謝
・天に向かって、太陽・月・大自然に感謝
・地に向かって、大地・動物・植物に感謝

 

7.体を動かす

ラジオ体操でもいいです。ヨガ、散歩もオススメです。
運動は運を動かすと言われています。

 

8.挨拶をする

人として当たり前のことですが、近所の方に会ったら挨拶をしましょう。

 

9.外でしっかり朝日を浴びましょう

7に要約していいですね。散歩、買い物に外に出て、朝日を浴びて、幸せホルモンを分泌しましょう。

 

10.氏神様に感謝しに行く

散歩のついででもいいですので、近所の神社に出向き日頃の感謝を伝えましょう。

 

11.自然なものを体に入れる

朝食は大事です。自然のエネルギーをしっかり体に入れましょう。

 

 

夢の実現を引き寄せる最短ルート

存在給とは自分の存在だけで貰える給料・お金のことです。

 

存在給が低い人は、頑張って、稼ぎ口を増やさないと生きていけません。

残業する、頑張る、手当てをもらう、という努力をし始めます。

これは歩合給になります。

 

この頑張って残業する、頑張る、手当てをもらう、という努力をして病気になって働けなくなって、また低い存在給に戻ってしまう・・・のループです。

 

実は、頑張って働けば働くほど歩合給が上がって、
存在給が下がってしまいます。

 

存在給が低いから一所懸命
歩合給を稼ぐほど存在給が下がっていく。。

 

存在給を上げる方法とは頑張らないこと。
歩合を稼がなければ存在給が上がります。

 

頑張るをやめて、労働日数を減らして、手を抜いて、遊んで、休んで
をやっていたら、存在給が上がります。

 

それは扉を開けてみないと分からないのです。

 

その覚悟はバンジージャンプを跳ぶくらい
怖い事かもしれません。

 

頑張るのをやめる、真面目にがんばるのをやめると

存在給が増えます。

 

なんでそうなるのかは分かりません。
でも存在給が上がるんです。

上手くなるに越したことはないけど
必ずしも上手くなる必要はありません。

 

下手な自分を受け入れてください。

 

好きなことが嫌いになった時は

自分の理想を追いかけているようで
世間の理想を追いかけているんです。

 

人に凄いと言われそうなことを追いかけていると
見失います。

 

上手くなろうとすると、個性が消えてしまうのです。
せっかくの味がなくなってしまいます。

 

・これやったら、できたら
・凄いって言われた。
・凄いって思われるだろうな。
・褒められた。

 

これ、自分でも凄いと思ってますか?
自分でも良いと思ってますか?

 

他人に褒められても

自分がいいと思わないことはやめましょう。



こう言う人の好きなことは無難が好き。

無難にする

何気なく過ごす

人に喜んでもらえること

人に凄いねって言われることが好き。

 

だから無難に生きていられるということは

好きなことを出来ていること。

 

基本的には、小さいころから好きなことは変わりません。

 

自分が好きなものは変なもの、好きなものがバレるのが恥ずかしい。
と隠している趣味はありますか?

 

自分がどう言うところにアンテナを立ててますか?

 

変態っぽい趣味だ

男だから

女だから

マイナーだからとか

アングラだからとか・・・

 

その世間の標準から外れた趣味を

認識してみてはどうでしょうか?

 

それが本当に好きな事かもしれませんよ。

世の中には男・女がいるように、脳のタイプにも2種類いると考えられています。それを前者・後者と定義づけしましょう。

 

前者とはマルチタイプ

主に、マルチに能力を発揮して視野が広く、器用で、同時進行ができて、ウィンドウがいっぱい出せて、しっかりしてて割と敏感な人を指します。

 

この人は後者を世話するのが一つの役割となります。後者を世話することで自分の能力が開花していくのです。

そして前者は今までの知識と経験の中でしか物事を判断できないし、解決もできないのです。

 

後者とは偏りタイプ

割とゆっくりマイペースで、その代わりに集中力がすごくあり、周りが見えなくなる、視野が狭い、いい意味で鈍感で、頭がシャットダウンする、意識がどこかへいく、意識とぶ、ウィンドウが一つしか出せない人を指します。

 

後者あるあるとしては・・

・怒られている理由がわからない

・最新の注意を払ってもミスをする

・時間の感覚がなくなる

・相手の言っている意味がわからないことがある

・わからないところが、わからない

など・・

 

この人は前者に世話されるのが一つの役割となります。

そして後者前者の持っている解決策の全く違う世界を持っているのです。前者の常識を壊してくれる存在です。

 

2つのタイプの違い

 

このタイプの違いは視界が違います。

世界の見え方が全然違います。

前者の視界は、世界が分散しています。多視点で自分と他社の関係を見ています。監視カメラのモニターのような仕組みです。

後者の視界は、自己を中心に他者を見ています。サーチライトのような仕組みです。

 

後者は、人の視点に立つと言う発想がありません。思いやりとか優しさの話ではなく、自分の衝動に勝てないのです。

前者「全ての言動には意図がある」前提で考えています。後者が何も考えず発した言動でも「自分に何かしてほしいんだな」という意味でとらえてしまうので、時には深読みしすぎて自爆することもあります。

 

前者と後者の基本構造

 

前者は意識がずっと地上にあります。逆に後者の人たちは地上に住んでいません。ここではないどこかへホームポジションがあり、意識がいったりきたりしています。

 

世の中は前者が前提の世界

 

特に学校教育は、前者になりましょう教育です。ちゃんとしましょう・しっかりしましょう・みんなに合わせましょう。

後者前者に合わせようとすると地獄の苦しみを味わうことになります。

 

前者後者っぽくなれますが、後者には到底及びません。

 

すなわち前者後者にはなれないし、後者前者にもなれません。

諦めてください。